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MineProPeisa:Virtual

MineProPeisa:Virtualの記念すべき第二号は、dairavu様主催の「VRCイベント推しえ合おう交流会」について取材しました!

「VRCイベント推しえ合おう交流会」の魅力を教えて下さい!

dairavu様
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実際にイベントに参加している、主催・スタッフ・キャストをしている人から直接イベントの紹介をされるところが魅力かと思います。

dairavu様
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イベントカレンダーの説明やイベントポスターを見ても実際の雰囲気、
どんな参加者がいるのか分からなかったかったりしてイベントの敷居が高く感じる方もいます。

dairavu様
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なので、実際に参加者や主催・スタッフ・キャストから聞くことで、イベント外での生の声が聞けますし、
その場でフレンド申請やGroupへの参加申請ができ、イベント参加の敷居が下がるかなと思います。

dairavu様
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またプレゼン形式ではなく、交流形式でのイベント紹介にすることで、
みんなの前で発表するという緊張はなく、自分のペースで紹介できるのも魅力かと思います。

具体的にどのようなジャンルのイベントさんがよく推しえ合われてますか?

dairavu様
dairavu様

いろんなジャンルのイベント紹介が行われており、1開催で20〜30近くのイベントが紹介されます。

dairavu様
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その中でよく来られるのは、前回の記事で紹介されていた『ヤッツィー・ヨットで遊ぶ会』を始め、
カフェイベントやクルージングを楽しむイベント、まだ正式オープン前でプレオープンの紹介をしに来るイベントさんも来られますね。

運営・イベント関係者・参加者をつなげていると思いますが、それぞれの立場の人がどういう繋がり方になっていますか?

dairavu様
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例えば運営とイベント関係者の場合、お互いのイベントを知ることで、コラボに繋がったり、
運営間、イベント関係者間で交流が深まりイベントでの情報共有や提携に繋がります。

dairavu様
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また参加者との繋がりとしては、イベ推し交流会をきっかけに色んなイベントに行くようになり、
気付いたらイベントスタッフになったりと「推す→語る→関わる」という流れを自然に促す仕組みになっており、
誰かの“推し”が誰かの“きっかけ”になるような連鎖が生まれています。

今後開催されるVRCのイベントには、どのようになっていてほしいですか?

dairavu様
dairavu様

誰かが“イベントを開催してみたい”と思った時に、そのイベントを支えられるノウハウや協力体制が整っていけるといいですね。

dairavu様
dairavu様

イベントを開くハードルが少しでも下がれば、もっと多様で面白い企画が増えるはずです。

最後に一言お願いします!

dairavu様
dairavu様

VRChatでは、目に見えるものは仮想ではありますが、その体験は紛れもない現実です。

dairavu様
dairavu様

イベントでの出会い、感動、学びは、ただのデジタルデータではなく、私たちの心に確かに刻まれるものです。

dairavu様
dairavu様

だからこそ、より多くの人が気軽にイベントに参加できるよう、イベ推し交流会スタッフ一同邁進して参ります。

dairavu様について

イベントを応援する団体「EVENesT」の代表を務められている、VRChat イベンター

「VRCイベント推しえ合おう交流会」や「イベ学」などの、VRChatで開催されているイベントに関するイベントを主催。

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